HOME
会のご紹介
お知らせ
生活スケッチ
活動のご案内
ギャラリー
特集
「聞いてみました」その2
○お邪魔します。マリアの御心会のどんな点に魅かれたんですか。あるいは、どんな点がお好きなんですか。
聖イグナチオの精神に基づいた「永遠の主なる神」に騎士的精神で捧げつくす生き方に魅かれましたね。
好きですか、と聞かれたら、「はい!」と即答です。
イエスとマリアのみ心の愛された娘であることに誇りを抱いています。
○現在のお仕事と言うか、使徒職はなんですか。
とても多岐にわたっています。
たとえば、直接宣教としては、聖書会、教会でのカテキズム、祈りの集いなど。また、草月流のいけばな教室を通しての間接的な宣教も長い間行ってきたものです。また、最近は、主に精神障害者ですが、障害者といけばなのレッスンを通して親交を深めると言う体験もしています。
○マリアの御心会への入会の動機はなんだったんですか。
イグナチオの精神で、社会の中で人々と共に修道生活を生きられるということが、私の希望と一致していたので入会しました。
○マリアの御心会って、どんなグループ、会ですか。
社会の中で、特に目立たない存在ですけれど、どんな国民性の中でも、民族を超えた出会いや交わりを通して神の国の福音化に奉献できる会だと思っています。
○あ、この会を知ったきっかけはなんでしたか。
私の指導司祭の紹介です。
○修道生活、また、マリアの御心会に入会を希望している方へのアドバイスがありますか。
修道生活の目的と、創立者の精神と、活動の内容をよく理解できたらいいと思います。
○Kさん、お忙しいところ、ありがとうございました。
新着
ラップ神父のソロモン便り(10)
新着
「夏のセッションに参加して」
お茶合宿in 富士見
わたしの叫び・泣き声が聞こえますか?
フオン・ランさんのこと
スマトラ沖地震犠牲者のための祈りの呼びかけ
TSUNAMI情報:ヘーゼル(総長)からの手紙
フオン・ランさんの近況
「主は私たちと共に今もいつも生きておられる」
総長からスマトラ沖地震による津波支援の感謝と報告の手紙届いています
追悼ヨハネパウロ2世 平和をもたらす者は幸い
旅人の荷物
イエスに従う招き
Kumusta Kamo? (how are you?)
フィリピン、ダバオから
スモーキー・マウンテン(煙の山)
ドイツ訪問
フィリピン、カプチアン便り
ケニアから
東アフリカ管区訪問
「グループ・ホーム」での使徒職
ダン・バウ二題
詩 八ヶ岳
「聞いてみました」
カプチアン便り
「聞いてみました」その2
ダン・バウ独奏:「Long Me(母の心)」
『幸福はどこに?』
「お茶は楽しいです!」明泉茶道部
修道服・・・・
主よ 守りたまえ 私の心
源泉をたどる
希望と勇気の実りを味わう。
お礼の手紙
カプチアンで体験したこと(1)
「聞いてみました:Hさん」
カプチアンで体験したこと(2)
日本での休暇を終えて
東チモールで出会った友達
神に導かれた道
クリスマスとは
神様にはできないことはない
あなたに呼ばれた
新年を祝して
2006年夏 ジュニアセッションの思い出
イエスのみ心の文化
ラップ神父のソロモン便り(1)
ドロシー・ベーカーの思い出ノート(1)
冒険体験:日本語教師
ラップ神父のソロモン便り(2)
ドロシー・ベーカーの思い出ノート(2)
「聖木曜日」
詩 「桜」
ラップ神父のソロモン便り(3)
ソロモン島の地震
ラップ神父のソロモン便り(4)
ドロシー・ベーカーの思い出ノート(3)
「キリストは私の喜び」
ラップ神父のソロモン便り(5)
ラップ神父のソロモン便り(5a)
ラップ神父のソロモン便り(6)
ある会員の証し
ラップ神父のソロモン便り(7)
天におられるわたしたちの父よ
毎日が主の日
ラップ神父のソロモン便り(8)
ラップ神父のソロモン便り(9)
▲ページの先頭に戻る
HOME
>
生活スケッチ
Copyright(c)2008 Daughters of the Heart of Mary All rights reserved.